シンガイ写真館の歴史

栃木 宇都宮 シンガイ写真館 写楽館シンガイ 二荒山神社写真室



写真・衣装・美容すべてがワン・ランク上の写真館を目指します。

シンガイ写真館の歴史

初代 真貝 喜宗平

1930年初代真貝 喜宗平がシンガイ写真館を創業。当初は、栃木県庁の東、百日鬼にスタジオを構えるが宇都宮空襲で焼失し、昭和21年に現在地の鉄砲町(現馬場通り)移転。昭和41年に現在の建物約30坪の土地に建坪100坪の4階建ビルを建築する。当時は現在のようなデパートはなく、勿論、本格的な鉄筋建築物もほとんどなく、このビルの完成に初代は大変満足した。
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2代目 真貝 宏

1992年に大改装を行い現在に至る。
1989年静かな住宅地八幡台に「写楽館シンガイ」オープン。お客様のニーズに対応できるよう、衣装と美容も一ヶ所でできるよう美容室を完備した。
現在、社長以下スタッフ13名で撮影業務に携わる。
2007年7月写楽館シンガイにロケーションスタジオ「Fairy Tale」をオープンする。